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ベトナム人巨乳説 [ベトナム]

わたしは個人的にひそやかに自分内でベトナム人巨乳説を唱えています。


わたしは女性ですし、別にそういう趣味はないのですが、それでもあれ?と気づきました。


いま身の回りにベトナム人女性が多いのですが、比率高い・・・と。


もしくはただ単にサイズの問題でもないのかもしれませんが、サイズの問題もあると思う。


なんとも魅力的な胸元の方が多いです。


下品ではないんです。協調したり露出したりしているわけではない。

そこがまたいいんですね。


しかも、肥っているわけではない。

そして、すごく大きいというわけではないのですが、ちいさくない。


そういうあくまで普通体系のふつうの派手でも地味でもなく、知的で上品な女の子の胸元がやや豊か。


癒されますねー。


ちなみに私は女性ですから、そんなに胸に特別な思いはないんですよ。

大きいほどいい、みたいな価値観は全然なかったのですが。


ベトナム人女子たちのこの魅力的な感じに、「ああ大きいっていいじゃんね」と改めて思いました。


もちろん、人の美っていろいろなところに宿るので、たとえばアフリカの部族の女性に囲まれたとしたら、また違うところに美と魅力を感じるだろうな。

たとえば、なんてかわいらしい大きな瞳なんだろうとか、なんて長い手足、あがったヒップ、、みたいに。


逆にいえばベトナム人女子たちは、顔とかファッションとかにあまり興味がなかったし、いわゆる日本人女性的に一番に気になる足の細さとか長さとか顔の小ささみたいな全体的なバランスの良さ(スタイルの良さ)に特に評価ポイントを見いだせなかったので、別のところに目がいったというところもある。


そうそう、スタイルがいいって何をもっていうのか、というのはきっと国とか個人によって違うんだろうなあ。

で、スタイルいい、にはいろんな種類があるっていうの、いいことだなあ。

たとえばビヨンセとかも、すっごくスタイルいいもんね。


まあそういうわけで、全世界と比較したときにスタイルに恵まれているとは特別いえない日本人ですが、それでもとくに引き締まってたり、メリハリあったりすると、その人固有のセクシーさは絶対あるよね。


もちろん引き締まってない、わがままボディにも、それはそれであるんだけど。

というわけで、まあでも、ベトナム人は日本人平均より若干大きいと思います。


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中国ホテルのトイレ清掃ブラシで食器を洗う件について。 [中国人について思うこと]

先日上海に行って、ぜんぜん普通だったと言ったばかりなのに、このニュース。
日本のテレビニュースでも大きく報道されて、ゲゲゲー。
中国人記者が、就職希望者を装って仕事風景について歩いて撮影したものであり、シェラトンなどハルビン市の外資系の5つ星ホテル3つの清掃風景を撮影。
日本人識者の予想によると、一記者の告発ということになっているが、中国当局は都合が悪い情報を国外に出すわけがなく、許可が出ていないわけがない。
そして今回告発されたのがすべて外資系ホテルなので、外資の締め上げが影の目的としてあるのではないか、ということではあるのですが。。
どう考えても、中国人の衛生観念の常識が圧倒的に前時代的というほかないよなあ。
背景としては、ホテル清掃は、外注していて、ものすごい低賃金労働で、引き受け手が少なく、いい人材は集められない。
また、出来高制の賃金支払いらしく、できる限り早く清掃を終えてナンボというところがあってのことという。
しかし。
だからといって、日本人の貧しくて学がないおばちゃんが、そんなことするか?といったらおばちゃんのプライドにかけてそんなことはしないだろう。
もしかしたら100人に一人くらいはサイコ的な人格の人がいて、ざまあみやがれ金持ち、とか思ってやってる人もいるかもしれないけど、この中国のビデオを見る限り、みんなやってること。
つまり中国人のおばちゃんたちがそこまで悪人というわけでもなくてたぶん普通の人で、普通の田舎のおばちゃんの衛生観念がこういうことなのだと思われる。
つまり日本人だったら子供のころから、トイレで大をしてそれを拭いたら、紙越しであろうと手には大腸菌がいっぱい付着するのだから、石鹸できれいに手を洗わないといけません、と習う。
でも習わなかったら?
くさい、きたない、というのは、もしかしたら生理的に人間が感じることかもしれないけど、大腸菌が付着して。。みたいなことを知らなかったら、見た目さえきれいになれば奇麗になったと思うのかもしれない。
というわけで、デジタル化もすごく進み、ハイパー都市をたくさん持つ中国だけど、急速な近代化に、衛生観念とかはついていっていないのは事実みたいだわ。
もちろん貧富の差が激しく、教育格差も激しいのだから、中国人みんながそうということではないのだろうけど。
マナー意識も、徐々に生まれていっているけれども、それもいきわたるまでまだ少し、あと10年、20年かかるのだろう。。


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冬服と私。 [日本本帰国?]

日本の若い女性は一冬にどれくらい服を買うのだろうか。


私はもう若い女性ではないのだが、ちょっと洋服を買い過ぎなのではないかと反省している。


夏はよかった。


この四年のワードローブですみますから。


ところが秋になり、冬になった。


するとどうでしょう?


冬服は私が四年前に着てたものしかないのですよ。


それでも四年前は、大のお気に入り、最先端のつもりで着てた洋服たち。


今も着れなくはありません。


でも、当たり前ですが、なんかテンションが上がらない。


流行もあるけど、職場も四年前は変わったので、適切な服も違うし、四年で老けたというのもあろう。


最初はどうせ会社用の服だし、この年だからベーシックなのでいいし、とまず無難な会社用の服を数着買った。


そこまでは良い。


でもその数着で一冬過ごすのはつまらな過ぎるのか。


あるいは足りな過ぎるのか。


さらにまた数着買い足す。


ここまでも仕方がないのかもしれない。


でもその後も定期的に数着ずつ買い足してるよね、私。


特に年始なんてバーゲンをしまくってるせいもあり、もはやマストではないにも関わらずまた数着買ってしまった。


やっぱり洋服って、ただ無難に着れるものがあればいいというものではなくて、生活のスパイスだったり気分転換として楽しむものだし、よりよく自分を見せるためのツールだったりするんだよねえ。


よってとりあえず最低限を揃えても、次はちょっと気分が上がる服が欲しくなってしまうんだなー。


まあそんなわけで、結局この秋から冬にかけて何着買った?


スカート一着、ズボン二着、秋から着れる薄手のニットを四着、真冬向けのセーターを一着、カーディガン一着、ニットワンピを二着・・・。 計11着ですか。。。


1ヶ月三着くらいの勢いで買っているのか。


靴だって、一体前はどんな靴履いてたんだろう?っていうくらいに会社に履いていける秋冬の靴がなかったので5足も買ってしまったし。



いやもうこの辺でまじで本当にストップしましょう。


次買うのは春服。


四月までは買わない!もう買わない!!!


服を買うくらいなら、髪型でもアレンジして気分を変えましょう、私。

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